格闘技と言えば、Shinyanの幼少の頃はプロレス全盛期
金曜と土曜の8時はTVの前で楽しんだものだ
そんなプロレスラーの一人『韓国の英雄』なんて呼ばれていたレスラーが居た
彼の名前は“大木金太郎”得意技は“頭突き”
彼のそれは“原爆頭突き”等と呼ばれ対戦相手から恐れられた(嫌がられた・・・)
基本的には、プロレスは技の攻防を見せる物だと理解している
バックドロップ然り、16文キック然り
技をかける側の意図を感じながら、かけられる側は受身をとるのが基本なんだが・・・
問題は頭突きという技である、この技生身の頭と頭がぶつかるので受身なんて言っても
我慢する以外は無い・・・
頭突きの多用で対戦相手の怒りを買ったこともあったらしい(そりゃそうだろ・・・)
先日、そんな彼の訃報記事を見た・・・・
先ずはサンスポ・・・格闘技関連 “ファイト” から
次は大木金太郎(キム・イル)の祖国 “朝鮮日報” から
やっぱり書き手によってアプローチの仕方が違うんだな・・・
で、一番気になった所は・・・朝鮮日報のココ
『金一(大木金太郎)さんは頭突きの後遺症による脳血管疾患や糖尿、高血圧を患い10年以上にわたり闘病生活を送っていた。』
やっぱりそうだったのか・・・諸刃の刃だったんだ・・・頭突きって技は・・・
しかし、密入国して憧れの力道山に身元を引き受けられ
異国で体を張って、看板を張れるまで登りつめる・・・
何処までも昭和の香りがしたレスラーが又一人居なくなった
冥福を祈ります

彼の事がもっと知りたかったらこちら “大木金太郎の原爆頭突き”
金曜と土曜の8時はTVの前で楽しんだものだ
そんなプロレスラーの一人『韓国の英雄』なんて呼ばれていたレスラーが居た
彼の名前は“大木金太郎”得意技は“頭突き”
彼のそれは“原爆頭突き”等と呼ばれ対戦相手から恐れられた(嫌がられた・・・)
基本的には、プロレスは技の攻防を見せる物だと理解している
バックドロップ然り、16文キック然り
技をかける側の意図を感じながら、かけられる側は受身をとるのが基本なんだが・・・
問題は頭突きという技である、この技生身の頭と頭がぶつかるので受身なんて言っても
我慢する以外は無い・・・
頭突きの多用で対戦相手の怒りを買ったこともあったらしい(そりゃそうだろ・・・)
先日、そんな彼の訃報記事を見た・・・・
先ずはサンスポ・・・格闘技関連 “ファイト” から
次は大木金太郎(キム・イル)の祖国 “朝鮮日報” から
やっぱり書き手によってアプローチの仕方が違うんだな・・・
で、一番気になった所は・・・朝鮮日報のココ
『金一(大木金太郎)さんは頭突きの後遺症による脳血管疾患や糖尿、高血圧を患い10年以上にわたり闘病生活を送っていた。』
やっぱりそうだったのか・・・諸刃の刃だったんだ・・・頭突きって技は・・・
しかし、密入国して憧れの力道山に身元を引き受けられ
異国で体を張って、看板を張れるまで登りつめる・・・
何処までも昭和の香りがしたレスラーが又一人居なくなった
冥福を祈ります

彼の事がもっと知りたかったらこちら “大木金太郎の原爆頭突き”








































